安心お届けナビ 機能一覧

受注が増えると各店舗(企業)毎に業務フローを見直し、どうすれば自動化ができるか設計してシステム側が合わせて行かないと本当の意味での効率化ができない。
「安心お届けナビ」は1日20,000(月間500,000)件以上の受注データをシナリオを作るように自動化支援を行い、自動化により働き方改革と大幅コストカットを実現。


自動受注取り込み

一定のタイミングで各モールから最新の受注を取得する。

〈 対応モール 〉

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定期的に最新の受注が無いかチェックし、最新の受注があればデータの取り込みを行うため、店舗が逐一各モールにアクセスして最新のデータが無いかチェックし、都度データを取り込むといった手間がなく受注の処理を行う事ができる。



店舗独自ステータスの追加変更

店舗毎に独自のステータスを追加・削除・更新が行える。

各モールではステータスが固定だったりステータス数に制限があるが、「安心お届けナビ」はステータスの作成に上限がなく、各店舗による業務フローをそのままステータスに反映させ、店舗が管理しやすいようにステータス管理ができる。



条件に合わせて自動で受注ステータスの振り分け

店舗の条件に応じて取込時の受注を特定のステータスに振り分ける。

例)お届け先が離島の場合 → 離島ステータスへ振り分け
支払方法が前払の場合 → 入金待ちステータスへ振り分け

自動でステータスを振り分けるため、店舗が逐一受注の詳細を開き、支払い方法やお届け先を確認して各ステータスに振り分ける作業の自動化を行う。



モールへ受注変更情報を自動反映

受注編集画面で金額・お届け先等を変更したらモールの方の受注情報も更新を行う。

〈 対応モール 〉

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変更したデータを随時モール側へ反映するため店舗側が各モールの方の受注を操作しない自動化を行う。



伝票用データファイル作成(佐川急便、クロネコヤマト)

佐川急便、クロネコヤマト用の伝票ファイルを作成し、各運送業者用システムに取り込むだけで伝票を発行できる。

伝票ファイルデータを自動でかつ大量件数のデータを作成するため、1件1件手入力する必要がなく伝票作成自動化による効率化を図る。


購入者様へ自動発送通知

伝票発行後問い合わせ番号をシステムに戻せば、各運送業者の問い合わせシステムの結果が「出荷」になった場合、発送日と問い合わせ番号を合わせてお客様へ発送通知メールを送る。
※通知除外時間帯の設定を設ける事も出来、設定すればその時間帯に配信しない。

各モールのシステム上「出荷済み」のステータスになった状態でお客様へ発送通知をするため、問い合わせ番号を確認しても「データが登録されていません」といった反映待ちの状態になっています。「安心お届けナビ」は実際の発送と連動しているためタイムラグが無く、実際に発送されたメッセージをお知らせするので「データが登録されていません」ということはなく購入者の安心につながる。



モールへ発送情報自動反映

お客様へ発送メールを通知後、各モールに受注番号と問い合わせ番号を自動で反映する。

〈 対応モール 〉

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